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春ですね

             春休みで娘達はお休みです。

            「   おかあさ~~ん  」

         「お母さん お母さん お母さん お母さん」

    「 おかあしゃん  おかあしゃん  あのしゃあ   見て見て! 」

            いっぺんに来るなあ やかましい。

              ついついそう思います。

    
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           ひい~!その胸のブローチは生きてる?

          やっと暖かくなって目が覚めたらこんなことに。

              とかげさん、ごめんね。

        
 
        今年の冬は病気続きだったこども達もすっかり元気。

          元気すぎる気がしないでもないけれど・・・

             ありがたいことだと思います。

                 なんまんだぶ

        











    

        
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-30 22:48 | Comments(0)

そわそわ そわそわ


               新生児用の肌着や産着に水を通しています。

                   おむつも久しぶりに準備。

                 髪ももう一回切りにいけるかな?

                  あと、何が必要だったかな?

           
            「もう 4人目だからベテランよねえ。」って言われます。

                が、それがなかなかそうでもありません。

                忘れるようにできているんですよね。

                 体力はぐんぐん落ちてきているし。

               一つ違って来ているのはそんな風なので、

           何でもちょっと早めに取りかかるようになったことでしょうか。

 
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               産着、縫ってみたいと思いながら不得意分野。

               一度も自分で縫ったことはありませんでした。

        ところが思いもかけず、Tさん母娘がお参りの際に持ってきて下さったこの産着。

                 手拭いで縫って下さったようです。

                     なんてかわいい。

                最近とくに人の手によるもののありがたさや

                 温かさを感じるようになってきました。 

             先日一緒に食事をした彼女もそんなことを言っていました。


                   自分の為だけに遣ってきた時間を
                  誰かの為に遣って喜ぶことができる、
                 わたしもそんな余裕を持ちたいものです。

                 
                 「 喜捨 」という言葉がありますが、

                 いろんなことに言える言葉な気がします。


                       もしかしたら

       年を重ねるということはとても豊かなものを知っていくことのような気がします。


                    
                       なもあみだぶつ


               
                
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-24 11:31 | Comments(0)

読書の春

        きょうは住職は久しぶりに群馬までお彼岸のお説教に行っております。

                  
                 九州に住んでいた頃は
 
               お彼岸の時期や報恩講の季節には

        住職はよそのお寺にお説教に行っていていないものと思っていました。

                でもここ数年は子供達も小さく、

             うちのお寺がまだ落ち着かないこともあって

               お寺を空けることはありませんでした。

               きょうは久しぶりのお留守番感覚です。


              お説教というのも時間の感覚が必要なようで
         しばらくお取りつぎしていないと長い時間の時は鈍っているなと思う
             と 以前話していましたが きょうはどうだろう?

      
                帰って来てからの土産話が楽しみです。


        
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          先だっての2月の法話会「法話を10倍楽しく聞くための法座」で

               住職を「う~~ん」とうならせる質問があって
               どうしても手元の資料でははっきりしないので
       住職の学生時代の友達がR谷大学で先生になられているので電話をしていました。


         早速詳しい解説と共に数冊の良著をメールにて教えて頂いたのが上の2冊。

                   右は比較的手に入りやすいもの。
               左は大変よく整理された名著、とのことでした。


                  住職 ウホ ウホ 言いながら喜んで
               子供たちのじゃまが入らない夜中に読んでいます。


                     普段は寅さんですが、
               こんな時はなんだか職人さんに見えてきます。
           
          いくつになっても新鮮な驚きと慶びを持って仕事に向かえるというのは
          職人気質のかたであればどんな生業を持つ人も同じかもしれませんね。


             興味のおありの方は一読されてみてはいかがでしょうか?


                       なもあみだぶつ


         ・空の論理<中観>    梶山雄一・上山春平 著

         ・空の思想  仏教における言葉と沈黙   梶山雄一 著





           
               



             

                            

                   




                   
           
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-22 20:34 | Comments(0)

リフレッシュ


          きのうは久しぶりに外でお昼御飯をいただきました。
      近くに住んでいるのになかなか会って食事なんかできなかったお友達と。

         
             家よりちょっと大きなお子さんがいて、
             わたしよりちょっと先を行く先輩ママ友。

        ほんの少しの時間だったけれどまあよくしゃべって楽しかった。
     もとアナウンサーだけあってすてきな声すてきな笑顔に豊富な話題は新鮮で。


           赤ちゃんを産んだらまたしばらくは外に出て、
             なんてことはなかなか難しいでしょう。

           わずか2時間のランチに付き合ってもらって
                  リフレッシュです。

  
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               2週に一度に成った妊婦健診で

        「出産は予定は5月4日ですけどそんなに遅くはなりませんからね。」

                  と言われました。

               ええ!!そんな、4月中ですか?

         のんびり構えてまだ準備らしい準備もしていないため焦ります。

         今回の先輩ママ友のKさん始めご門徒のベテランママ様方にも

           「急に何かあったらどうぞよろしく」とお願いを。

   
                 外の空気も景色も急に春めいて

                 芽吹きの季節となってきました。

          昨年植えていたヒヤシンスも真ん中に生き生きと蕾をかかえて

                   ぐんぐん育っています。


               よ~しわたしも元気をもらってがんばるぞ~!


                まもなく我が家にもやってくる小さな

              でもとっても暖かな蕾君を元気に迎えるために。


                       なもあみだぶつ

             

              











         

             
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-20 18:03 | Comments(0)

懐かしの香り

     
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    昨日実家の母から宅急便が届きました。

    高齢の妊婦をたいへん心配してと思いますが、

    度々地元の農家の方が作った野菜をぎゅうぎゅうに詰め込んで送ってくれます。

    子供達も食べざかりなのでいつも大助かり。


      さて、今回は何がはいっているかな?

    お化けのようなビッグなキャベツも驚きましたが、

    この写真のフライパンの中の黒い物体、

    こちらでは珍しい「生きくらげ」なんです。

    「きくらげ」って佐賀で生が採れるの?

    今更ながら意外と知らない故郷のこと。


    春キャベツにホワイトオニオン、生きくらげに人参が入っている。

    こうくればお隣長崎のちゃんぽんを思い出さないわけはありません。

    たっぷりの野菜に豚肉ともやしを加えて

    冷蔵庫の中に残っていたかまぼこも小さく刻んでぐつぐつと。


    昨年くらいからここ横浜でも近所のスーパーでちゃんぽん玉が売られるようになりました。

    なのでほんとに懐かしい香りとお味が楽しめます。

    
    「なんとかハット」なんていうチェーン店のちゃんぽんもいいけれど、

    今日は特別故郷の香りのスペシャルちゃんぽんでお腹もハートもポカポカです。


    母上様ありがとうございます。ごちそうさま。       

                                なもあみだぶつ


















 
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-18 16:48 | Comments(0)

命の恩人

           3月11日は法話会でしたがポカポカと暖かな日和でした。

                 あの日からちょうど一年なので、

          皆それぞれに思いはあって手を合わせてお念仏いたしました。


          春のお彼岸の法話会ですからいつものように「ぼたもち」を

              と思ったのですが前日バタバタしたため断念。

               急きょ「ぜんざい」に切り替えたのでした。
              
        たくさんのご門徒といっしょに頂くと何でもおいしくなってたすかります。


            数日前から報道で一年前の映像や話が多く取り上げられて

               体調を崩す方もいらっしゃるようでしたので

          特にこちらから薦めることはしなかった「めんこい小物入れ」は

             おかげさまで皆それぞれにお嫁入り先が決まりました。

                きっと大事に使って頂けることと思います。

     
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              写真は今回ご法話いただいた香川孝志先生と末娘。
                 (行儀が悪いのはおゆるしください)

       先生とふたりで楽しくポンポンで踊っていたところを止められてこの顔です。

         
      
             香川先生は前にも書きましたが、わたくし達のお仲人さま。

                 娘達にはいつも言っていたのですが、

              次女が今回はじめて気づいたように言いました。

         「 ええ~~!!じゃあこの先生がいなかったらお父さんとお母さんは

                   出会わなかったってことなの?

                じゃあこの先生はちおん達の命の恩人だね!  」


                 次女らしい感想に思わず噴き出しましたが、

                       本当にそうです。


                   人と人の縁というのは不思議です。

               20年前はじめてのお見合いで住職と出会いましたが、

                    あえなく私はふられてしまい、

             なぜか7年後にそのはじめてのお見合い相手だった住職と結婚。

 
               跡取り娘だったのにお寺を出て横浜でお寺を建てている。

              ご紹介くださった香川先生もびっくりなさったことでしょう。


                 ここに至るまで嵐のような時もありましたけれど、

          次女の「命の恩人」という感想にちょっと救われるような気がしたのでした。

                          そして、

            今はすぐに何でもリセットして全く一からスタートしたがるけれども

                      その時は苦でしかなくても

              それがあったからこそ感じられるようになる慶びもあるのだと

                   あらためて感じさせてもらった一日でした。


                         なもあみだぶつ



               

            




 
                   
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-15 22:41 | Comments(0)

あしたは法話会です &・・・

 
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                   写真は 
      
        岩手県宮古市田老のお母さん達が手作りなさっておられる

           ご覧のように 「 めんこ~い小物入れ 」


              昨年の地震と大津波の被害以来、
        
          生活が一変されたであろうこの地域のお母さん達が、

             寒くて将来の見通しもまだ立たない今、

               仮設の住宅や皆さんで集まって

             チクチク チクチク 作られたものです。


               あしたの法話会は3月11日。

                  わたしのように

            ボランティアで東北のお手伝いに行けない方や

               何かできないかとお思いの方は

                 「めんこ~い小物入れ」

                 ひとつ 1200円 です。

            

             あしたお参りのさいにお手に取って見て下さい。

               ほんとに丁寧に作って下さっています。

    ( このご縁を結んでくださったchihoさん大変ご足労おかけしました。ありがとう❤ )

    
                   

                  <春のお彼岸法話会>

            3月11日 (日)    13時半~15時半位まで。

   
                            お待ちしております。
        

                             なもあみだぶつ

         

          

        
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-10 17:42 | Comments(0)

1メートル以内で手いっぱい


              住職とはいろんな方の言ったことや
         やっておられることを肴によくながながと話しこみます。

                   きのうは
             住職とお若い新婚の男性との話から。

        
     「 じぶんは今1メートル以内のことで手いっぱいなんですよねえ・・・」って。

       「 それなのに東北の震災のボランティアに行ったりして 」って。

      「 隣にいる人が何を考えているのかも理解できないのに・・・」って。

                その男性は語ったそうで。


               住職も酔っぱらってますから、
             ほんとにそんな話だったかはさておき。

       「 ああああ~そんな時があったよねえわたしたちにも。確かに確かに。」

             と 住職と頷きあった夜でありました。

                愛し合って結婚します。
               と一緒に暮らし始めるものの、

            結婚するまでは隠せていた自分の裏も表も
             24時間365日隠し通せるはずもなく。

     子供に恵まれてうれしいうれしいと喜べる日ばかりではないこともわかってくる。

            
               住職もその男性に言ったそうで

           「 嫁さんが何に怒っとるかわからんやろ? 」

                 「 そうなんです。
            こんな近くの人の気持ちも解らない自分が
           ボランティアに行って人の為にって ねえ、先生。」


                   男の人って

              女性の「この位わかるでしょ。」が
              ほんとにわかんないらしいのです。

            
               それは女にも言えることで、     

        小学5年生の長女たちのクラスを見ていてもホントにそうです。

           よくガラスのハートを持つガキ大将のハートが
          女子の一言で粉々に砕けている様子を見聞きします。

  
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              きょうは珍しく一人でお茶を
                 飲む時間があって、
            きのうのそんな会話を思い出しました。


                   
                同じ人間とは言っても、

           たしかにその彼が言うようにわからんよねえ・・・
                 
    だってわたしなんか今お腹の中にいる赤ちゃんの気持ちもわからないんですもん。

                
                 

         人間とチンパンジーの進化の仕方で最も大きく違うのは

             想像力だそうだと住職から聞いてからは

          ますます 話をすることって大切だな と思います。

            わたしの想像なんて外れることが多いから。

          
              「1メートル以内で手いっぱい」

               と思っていた時期のわたし、

               ムスッとすることが多かった。


           今は時間も無いのでムスッとするより話して確認。

         そうそう想像力の延長に協力が生まれるのだとも言っていた。

          よくしゃべっていっしょのものを食べていっしょに笑う。

                 1メートル以内に限らず、

       どうもわたしたちの遠い祖先からそうやって命をつないできたらしい。

     
          きのうはお若い方の悩みから楽しい会話をいただきました。

                
                   なもあみだぶつ

                  

           

        

      

                  


              
          

            

    


             
           


            
           
     


               
                    
              
               

               

             

            

             


                

           

               

    


       

        

      


                  
                        
              

              


             











                 
                

                
                  

                 

                  

                 


            

            

        
             

         
                

          

              


                    

            



            
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-09 16:07 | Comments(0)

困ったなあ。

               朝の連ドラ「カーネーション」で

       イト子が一人一人のお顔を見ながら「オーダーメイド」にこだわる姿、

                  とっても好きです。

                    
               わたしは今育児もあってなかなか

        いろんな「オーダー」に応えることや設えることがままならなくて

                鬱々とすることもしばしば。

                     
                     でも、

                一つこだわっていることが。
        
        できるだけ初めてお会いした方のお名前を忘れないようにすること。

            ご門徒の方々を「~家(け)」と憶えないこと。
           (ご家族みなさんそれぞれのことを記憶したい。)

            わたしなりの「 オーダーメイド 」的なこだわり。


          でもですねえ・・・まだまだと思っていても記憶力に陰りが、
         また、もともとの頭の造りもあってなかなか、憶えられない・・・。

                     そこで、
           住職と話しあって二つだけ続けていることがあるんです。

   
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       法話会のお知らせを最初は活字でタウンニュースに出していただいていました。
                     しかし、
                   なんだか違和感が。

                「 顔が見えないよねえ 」って。

         そこで当時の編集長さんに無理を承知でお願いして毎月手書きして、
               ご面倒ですけど取りに来て頂くことに。

      お寺からのお便りも住職に頑張ってもらって毎月オリジナルを書いて頂いたのを。
       宛名は手書きにしています。(まだまだ少ないからできること。ハハ・・・)

          でも、100通越えてからはちょっと辛いこともありますが、

          わたしのこのアナログな頭でも大分憶えることができました。

              
              皆さんからの反応が一変したのは確かです。

         この度も「 いつもどうしようか迷っている者ですが。」とお電話が。

                ちょっと年配の(?)男の方。

          「 私の様になんの作法も知らない人間からすると、
    一回の法話会にいくら出せばいいのかこんなふうに書かれていないと行くのに迷うんです。
      ちゃんと参加費いくらと書いてあった方が親切なんですけど。」 って。


      わたし 「 そうですよねえ~。困ったなあ。うち、お寺でしょ?

            最近ではご法事もお葬式も何でもかんでもお金の相場を聞きたいって

            おっしゃるんだけど、私達はお布施を預かるだけの人間でしょ?

            仏さまに出して頂くお金をいくらにして下さいって偉そうに言いにくいん           
            
           ですよね。ご法事やお葬式はすごい想像をする方もいらっしゃるから

            どうしてもって言う方にはコソコソッと言いもしますけど、

            失礼ですけど、お金持ちですか? 」

      男性   「 い、いいやそうだったら聞きませんよ。」

      わたし  「 そうですか。でしたらやっぱりおいくらでも。

             出してから‘二度とお寺になんか行くか’と思わない程度た~くさん

             入れて頂いたら助かります。

             実はうち、遠くから先生をお願いするんですけど、今まで一度も黒字に

             なっていないんです。 お待ちしていますからね。」

      男性   「 ハハハ・・・・大体想像できました。ありがとうございます。

             では、気張らず行かせていただきます。」


                 
                  はあ~~、困った 困った。

              どう言ったら良いものか、いつも困ります。


            でも「オーダーメイド」はどこかで伝わっているんだ、

                  とほっこりとした気分です。


                     なもあみだぶつ

























                 

             
             

       

          
            
                  

             
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-05 19:07 | Comments(0)

気が弱くってついつい・・・

     ご法事というと多くのご家庭が土曜、日曜になさることが普通になってきました。

                  きょうも日曜日。

               法話会に出席なさってはいても
              ご法事やお葬式やらのご縁は無かった
              そんな方達からお彼岸前のこの時期、

          「 自宅のお仏壇にお参りしていただけますか? 」

            とご相談にいらしたりお電話を頂いたりします。

        きょうも住職はそんなご家庭にあっちにこっちに車を走らせます。

     わたしはお寺にいらっしゃらないとなかなか皆さんにお会いすることがありません。
       なので、いつも住職からその日の話をじっくりと聞くことにしています。

               奥様はよくお参りなさるMさん。
               きょうは初めてお宅にてご法事。

               住職はご主人とは初対面でした。

                   帰ってから、

             「 それがくさ! (それがねえ) 」

           で始まる時はいい時間をいっしょに過ごした時。

                きょうも楽しかったようです。

        住職  「  ご主人は俺と同じで酒は好かんそうでの。 」

                    は?

住職  「 彼が言うには‘ 私は好かんのですけど酒の方がいい寄って来るんです。’って言うんたい。

      ‘ いやあ、私も酒は好かんのですけど気が弱くてつい断りきれません。’って言うてきた。」

           
                    だそうです。

           そりゃあ気があって楽しゅうございましたでしょう。

  
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                       先週も、
           
                 この自称気の弱い住職に

       わざわざ長野からご法事の際に珍しい搾りたてのお酒をお運び頂いたNさん。

        住職「 いやあ、気が弱くて困るなあ。 」って目じりを下げています。       
                 ありがとうございました。
       
                  
                   ところできょうは

              お酒の話ばかりじゃなかったろうねえ?

                   と思ったのですが、

       3月11日(日)の「春彼岸の法話会」にMさん揃ってお参りくださるそう。

             住職、まじめなお話もしてくださったようですね。

                   よかったよかった


              みなさま、楽しみにお待ちしております。


                    なもあみだぶつ







   
         
by shinwoyorokobu73 | 2012-03-04 16:36 | Comments(0)